玄関

玄関の灯りには癒しと悪運を祓う力があります

みなさんは玄関灯は何時までつけていますか?

夜眠りにつく時には、消しますか?
それとも、朝までつけていますか?

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仕事に疲れてやっとたどり着いた我が家。

暗い中、門灯や玄関灯もついてないと
何となく冷たく寂しく感じてしまいます。

 

反対に、家の門灯や玄関灯がついていると
ふわっと暖かく、心も癒されます。

 

疲れが一気に吹き飛び、
大きな声で「ただいま~」といって、家に入りたくなりますよね。

 
なので、私は夕方になると門灯と玄関灯をつけるようにします。
玄関がふっと明るくなり、なんとなく寂しげな夕刻をカバーしてくれます。

 
悪運や悪い気は暗いところを好むといわれているので、
玄関周りは常に明るくしたほうがいいですよ。

 

夜、玄関周りが明るいと、悪い気を寄せ付けず、
悪運を祓ってくれます。

 

防犯にもなりますよね。

 

悪運や家族を守るためにも、
玄関の灯りは一晩中点けておくといいんですよ。

 

でも節約頑張ってるのに、電気代がかかって大変!と感じるなら、
暗くなったらついて、明るくなると消えるセンサーのものや
タイマー式のものもあります。

 

これらを活用するといいかもしれませんね。